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篠栗街道のドーベルマン

  • 篠栗街道のドーベルマン 散歩の途中
    とてもおとなしく、かしこい11歳のオスのドーベルマンです。 そろそろよいお歳です。 夏にも冬にも弱いんです。寂しがりやで甘えん坊です。 よく走り、よく食べます。 怒ることはありません。ほとんど吼えもしません。 いたって従順で素直な性格です。とても飼い易い犬です。

Everyone's VMAX(投稿)

  • 広島県 MさんのV-max
    みなさま、いつもありがとうございます。 ご投稿いただいた画像を掲載させていただいております。 たくさんの方に見ていただいて、カスタムの参考にしていただければ よいかと思います。

篠栗街道ギャラリー

  • 0073
    過去、ご投稿いただいた方の画像を「絵画風」にアレンジ したものです。 画像をいただいた中から、全体が撮れているものを加工 させていただきました。 ダウンロードして、壁紙などにご利用ください。

ツー仲間たちのカスタム

The LED.

  • Photo_40
    さきざまなV-maxのLEDの画像を全体の画像から まとめてお届けします。

Everyone's BIKES

  • 宮城県 K様 FJ1200
    V-max以外のバイクの投稿が入るようになりましたので 別アルバムとしてご紹介させていただきます。

    バイクブログへ
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My V-max

  • V-max ダミーダクト
    人様にお見せするようなほどのものではないのですが、私のV-maxを公開させていただきます。お暇な時にご覧ください。 2002年式カナダ仕様

V-max年鑑 歴代のV-maxたち

V-max カスタム電装系

2017年10月23日 (月)

V-max デイライト イカリングのブツブツをどうにかしたい!

装着しているヘッドライトデイライト(イカリング)は、SMD 42連 を使用して
いるため、どうしても球間が目立ってしまう。

Photo

まあこれはこれでよかったんだけど・・・

中には、「このブツブツ感がイヤだ」・・という人もいたりする・・・好みだろう
なあ・・・遠くから見たり、夜間見ると目立たないのですが・・

そこで少しでも緩和しようと最近流行りのシリコンに入れてみた。

Dscf0728s

まだまだ改良の余地が残っていますが・・接続部の計算がやや甘かった
かな・・・( 一一)やり直しだな( 一一)b

何かに包むということは当然光量を幾分か犠牲にすることになります。

最近、アイラインを入れている自動車が増えましたよねー。ヨーロッパ
の雰囲気が感じられます。

今回の「試作品」は、よくよく近づいてみると少し「ブツブツ」が見えます。

Dscf0731s

しかしながらこれ以上の追求は、ホントに光量がなくなってしまって本来の
目的を損なうことになりかねません。痛し痒しですねー。

もう少し何か考えてみましょ( 一一)



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2017年7月 3日 (月)

サブフレーム用LED ナイトツーリングしましょう(^o^)/

残念ながら私はまだ走れませんが・・(T_T)

LEDの電飾を楽しむ人が増えています。「過ぎる」とちとやらしい・・・けど、
少しなら「おしゃれ」な電飾。

最近のご注文は、やはり絶対的人気のブルー。

Dsc_9988

関節照明的な取り付けが人気です。上は、サブフレーム用です。
「への時」タイプのサブフレームの裏面用です。LEDが点灯していない
部分は「列車」繋で連結しています。多少「折り曲げ」が可能です。

次に人気は、「パープル」です。ピンクに近い「薄紫」のきれいな色合い
です。こちらもサブフレーム用。短いのは、V-maxのニーグリップの裏用
です。

Dsc_9987

さりげなく、でもちょっと「派手」に・・・「目立つこと」間違い無し(^o^)b

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2017年6月12日 (月)

V-max ジエルバッテリー 放置したまま数ヶ月

目が悪くてバイクに乗れない日が続いています・・( -.-)
交通事故に遭って、ドクターからもバイク禁止令出てるし・・
ちと悲しい・・(T_T)  仕方ありません・・

そんな中にあってもエンジンぐらい掛けておかないとガソリンが腐ると
いうのもあるし、クラッチが固着するのも困るし、なによりバッテリーが
上がるのが心配だ。先日お伝えしたジェルバッテリー。

V-max ゲル(ジェル)タイプのバッテリーに交換してみよっ!!

バッテリーを大切に!! 弱らないようにするために!! カットオフ!!

 

バッテリー マイナス側 カットオフスイッチ ダイヤル式
を開けておいたのでバッテリー上がり心配はしてないんだけど、果たして
どこまで下がっているのかが気になるところ。

さっそくカットオフスイッチを閉じて、電圧を測ってみることにしよう!( 一一)b
すると・・・

Dscf0513

12.87V・・ほぼ13Vはある。まずまずだなあ~ジェルバッテリーが良いのか
カットオフスイッチのおかげなのかはちと不明だけど・・まずまずだあ。

セル一発!!チュルチュル ドーン!!
で軽快に始動してくれた\(^o^)/
水温計が上がるまで「近所迷惑」なんだけど、エンジン掛けたまま放置
しときます。ご近所さん、ごめんなさいm(_ _)m

ちなみにエンジン始動後の電圧はというと・・・

Dscf0518

ほぼ14Vのまま軽快にアイドリングしている。やれやれよかったなあ( 一一)

最もバイクツーリングに好ましい季節を乗れないまま逃してしまった・・
それでも、いつでも乗れるような状態に維持しておきたい( -.-)b

なんとか、はやいとこ乗れるようにしないといけません( 一一)b
がんばりまっす(^0_0^)

夏の日の
     思い出作りに
                想い寄せ

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2017年5月25日 (木)

LEDの出力・消費電力にこだわる!! 1Wホワイトと1.5Wブルーの比較

1WクラスのLEDについては、既に「ホワイト」のT7改T5を出品していた。
今回1.5Wのブルーを出したんだけど、やはりここは比較すべきかと思い
急遽比べてみることにした。( 一一)b

こんな感じ

1w1w

左が1.5W球1W出力 ブルー
右が 1W球1W出力 ホワイト

そもそもホワイトのLEDと青色LEDとでは特性が違う。よって同じ電圧でも
ホワイトの方がやはり明るい。それでも今回のブルーは、負けず劣らず
明るいのが分かってもらえるだろう。( 一一)b
当然内部の抵抗は違う。

LEDの色合いは、ホント好みが分かれますからねぇ~(^^)

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2017年5月23日 (火)

スイッチ交換 そもそも屋外用ではないからなあ~ ミサイルロックオン!

長年使用していたカラフルなミサイルスイッチ。
ファンの強制スイッチ、ヘッドライトスイッチ、ブーストスイッチ。

スイッチの機能としてはまったく問題なかったけど、カバーが劣化してスプ
リングが効かなくなった。色も紫外線の影響か色落ちしてしまったのでこの
交換だ!!5年は使ったかなあ~お疲れ様でしたm(_ _)m

1704151835321

・・ということで、やはりミサイルスイッチを入手。
今度は、車体に合わせてカーボン調

1704151835327

1704151835322

屋外用ではないので防水しとかないと・・

1704151835341

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ちょっとばかり渋い感じになったかなあ~
気分はミサイルロックオン!!(^o^)

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2017年1月26日 (木)

V-max 長らく放置のジェルバッテリー 電圧見てみよ

ブログもバッテリーも「放置」の管理人・・(゚∀゚)

すみません、いろいろと「身体」に「難題」が押し寄せてまして・・
気分が優れずにいたもんで・・「ネタ」も無いというのもあって(゚∀゚)

ゆっくりと戻ってきた私のV-max!!車検がようやく終わりました(゚∀゚)

と、そのことの前に・・・車検から戻ったらすぐに交換しようと思って用意
していた「ジェルバッテリー」!!

P1280866

放置していましたが、電圧を交換前に確認してみましょ・・・

P1280869

おお~なんと12.9Vもあります。年末から放置していただけのバッテリーです
が、ほとんど下がっていません。「自己放電しない!!」という性能を持つ言わ
れる「ジェルタイプ」ですが、そのようですねー。

ということで、「暖かく」なったら交換します(゚∀゚)






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2016年12月25日 (日)

V-max ゲル(ジェル)タイプのバッテリーに交換してみよっ!!

バイクに乗ったり乗らなかったり・・毎週だったり、2ケ月放置したりとさま
ざまな扱いをしてしまいます。
久々にセルを回す瞬間にチョット不安になったりします。

さすがに3年近く使ったバッテリーは信用できなくなります。電圧を測ると
12.8Vだったりして一見しっかりしていそうですが、蓄積されている容量
があるのかをつい疑ってしまいます。サルフェーションといわれる現象。

充電するとしっかり充電されているようでもバッテリーは「生き物」と同じ
ですから、当然劣化しているはずだし、使い方や気温などに左右されます。
狭いケースに押し込まれ、激しい振動の中・・おかしくなりますよねぇ~。

まあ、要するに「不安」なので交換してしまおう!!というわけです(-_-)b
・・・前置き長い(^^;)

ここまでの7年間、ずぅ~っと「CT14B-4」という中華製MFバッテリーを使用
してきた。トラぶったこともないし、突然「死ぬ」こともなかった。7年で3台。
3台合計で費用は、送料込み9,000円程度。まあ、不安になったら新品に
交換!!ということが容易に出来る程度の価格になっている。

600x3972009072500079

小型で扱いやすい。

不満はなかったんだけれど、同じ工場で作っている同形状の
「ゲル(ジェル)タイプ」GET14B-4
が出ているようなので今度はそっちに交換してみようと思う。

P1280727

ゲルタイプなどの「ドライバッテリー」は、横置きができたりする。しないけど・・
性能については「賛否両論」ある。まあ、なんでも「欠点」はある。
ドライ・・といいながら実際には、「液」は入っているらしい・・そりゃそーだな。

普段、「放置」が長い車両には向かないとか、高いとか、充電器を選ぶとか・・・
誤解されそうなところでは「上がりづらい」とか、長持ちするといったような寿命
についだと思う。バッテリーはバッテリーだからみな同じだと思っている。

内部の抵抗が大きいため「瞬間最大電流」が高くなっても耐える・・といったよ
うな利点はよく目にする。また、「自己放電」が少なく、耐久性がある・・というのも。

まあ~要するに、「使ってみらんとわかんねぇ~~」
ということが言える(-_-)b これは確かだ。

ということで、ポチッとな・・・で届いた。5000円かからなかった・・送料込みで

P1280725

P1280729

チェッカーでは、オーケー。電圧は・・・

P1280730

ムムム、決して高い電圧とは言えないなあ~。説明書にあるようにさっそく
初期充電開始!!

P1280733

とりあえず「急速充電」は、避けた方がいいらしい・・まあ最ももともと「急速
充電」そのものがいささか難がありますからねー。乾電池程度ならいいけど。
ここは、やはりの~んびりとトリクル充電でジワーっと充電しましょ。

開始から10時間以上が経過して、ようやく満充電のランプが点灯
ランプが点灯したいうだけで、本当は内部がどうなっているかはまったくわ
からない・・・信用するしかない。

最近取り付けた「カットオフスイッチ」用に端子を加工して交換ということに
なる。

P1280578

ところが・・・・・My V-max は、車検・点検のために「お留守」です(-_-)・・・

このままだと、交換は年明けだなあ~~(-_-)

ジェルバッテリーとカットオフスイッチで来年は万全の体制にするぞぉ!!

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2016年11月19日 (土)

バッテリーを大切に!! 弱らないようにするために!! カットオフ!! 後日談

いろいろと身の回りであるのだけど・・
ブログは普通に続けていこう思う・・


ということで、先日お届けした「バッテリーを大切に!! 弱らないようにするた
めに!! カットオフ!」の続きとして実際に取り付けてみた・・

P1280581

グリーンのダイヤルのがそうです。隠れててよくわかりませんかね・・

P1280583

きちんと収まりました。ただし、問題が・・

バイク側の端子は、全てM6用と小さいんです。ところが今回のカットオフス
イッチの端子は9mm前後のインチ用ということで結局M6のボルト用穴をタップ
で開けました。それもふたつ。少しばかり手間暇かかりましたねー。

バイク用で「小さく」「M6」のもので安価なものがみつかればそちらがいいかも。

とりあえず今回は、固定もしっかりしているようですので当分このまま使用してみ
ることにします。

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2016年11月15日 (火)

バッテリーを大切に!! 弱らないようにするために!! カットオフ!!

開放型のバッテリーが弱くなりやすい時期に入る。乾燥して液が蒸発しやす
いからだ。気温が高すぎるとそれなりに蒸発しやすいということもある。要す
るに季節の変わり目、「夏」の終わりと「冬」の終わり・・・逆に言うと「秋」の
はじめと「春」のはじめに「困った」ことになる。そう、ツーリングの季節に入る
時期にセルが「回らない」というハメに・・・

一方「MF(密閉型・メンテナンスフリー)型」は、その名のとおりなのだが放置
しておくとやはり「放電」をジワーっとしてしまっていて電圧は下がっていく。
もちろんこのことは「開放型」にも言える。

この「勝手に放電」を防ぐ方法としては、「回路」を「断つ!!」ということが有
効だ。要するに「バッテリーの端子」をバイクから切り離すということ。

そこで使用されているのが、「バッテリーカットオフスイッチ」なるもの。
まあ、タダの「端子」なんだけどね。こんなやつ・・・

P1280549

「ツマミ」を1/4回転させると回路が切れる仕組みになっている。単純な構造。
どーなっているのかというと・・・

1_2

Aがバッテリー(マイナス端子)側電極
Bがバイク側電極
Cは、常時C' と接触していて導通がある。

P1280557

Dは、D'と接触するためにツマミを回すことで行う。
AとBは、「絶縁体」によって導通はない。
要するに、DとD'を接触させるかさせないかだけが目的。

よく見ると・・

2

ツマミによって、DとD'をくっつけたり離したりすることで導通を制御する。

ツマミのネジ部とBの端子は、接触していない。空洞になっている。
DとD'が接触することでAからBに電気が流れる!!ということ。

それだけ。

ところが・・このスイッチ・・・やたらデカい!!( ´゚д゚`)アチャー

P1280550

現在使用しているMFバッテリーに乗せてみた・・・
大きすぎる(--)・・・
これは、狭いバッテリーケースの中では致命的な問題だ・・

要するにバッテリー端子とBの端子に導通があればいい訳で・・・
ココだけ使用することにした。ネジ部がバッテリーに接触すればいいわ
けで・・

P1280575

ネジは、インチネジのM8(5/16)なのでバッテリーの端子を合わせる・・
タップで山を作る。グリグリっと。簡単。タップが無いときは、ステンレスなんか
の硬いインチねじで無理やりでも作れる・・はず・・・多分・・

P1280568

絶縁体も半分だけでいい・・

P1280569

こんな感じ・・

P1280571

つまみのねじを切った穴にねじ込む。このことでAの電極は不要だ。

P1280574

バイク側端子のねじがバッテリーに触れないようにブッシュを入れた。
クッションになるといいと思う。

P1280577

P1280578

P1280579

完成!!
これでバイクに乗らない時につまみを緩めて回路を断つことができる。

それにより、バッテリーを温存できる!!はず(--)b・・・予定では・・・やって
みよっ!!

バイク用の小さいタイプも実は販売されているだけど、とても高い。手作りが
好きな人には、今回のが参考になればと思います。

追記 「電気」の流れと「電子」の流れ
今回のカットオフスイッチは、「マイナス側」に取り付けた。一応理由がある。
よく電気は、「プラスからマイナス」に流れる・・と説明する。機能説明のため
にはこれで十分なんだけど、実は、「電子」は、「マイナスからプラス」に流れ
るというのが近代工学の中で分かった。

そのこともあって「マイナス側」を断つ・・というのが有効だと言える。
ただし、プラス側に付けてもさほど効果に変わりは無いと思う。回路を断つと
いう点では同じなのだから・・・と思う。

万一、走行中にスイッチが外れてしまって、配線がバタついてボディに接触
すればショートすることも「無い」とは言えないのでここは「マイナス側」が無難
と言える。

スイッチが有るか無いかの差はとても大きいけど、どっちに取り付けても変わ
らないと思う。数年放置するれば、多少の差はあるのかもしれないけど・・
そこまで放置しないでしょ。

バッテリー
   回路を断って
             大切に

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2016年10月31日 (月)

半田付けに使うフラックスを効率的に使う方法

電気・電子部品を扱うときに必要なのが「ハンダ(半田・はんだ)」。
半田ごてという熱棒に「はんだ」という一般金属より融解点温度が低い金属
を押し付け、融解させて溶けている間に金属と金属に塗りつけ接合させると
いうもの。
よく使うのは、電子基板にパーツを固定したり、電線と電線、電線とパーツな
どを接合するのに使用する。

とまあ、「ハンダ」のことはいいとして・・この「ハンダ付け」の際に手際よくハン
ダの「付着」を促すのに使用するのが「ヤニ(フラックス)」といわれ
るもの。一般の「ハンダ」の中にはこれが含有されてはいるだけれど場合によ
り多用される。

この「フラックス」を効率よく使用したいと思って「ディスペンサー」といわれる
「筆」のようなものを使用していたのだけど、けっこうボタボタ・ダラダラと流れ
ることがあってなかなかうまく使いこなせないという不器用さが自分にはあった。

ボトルになっていて購入したフラックスを移して使用する。これはこれでいい
んだけど私の場合には、塗りたい部位の面積や長さがとても小さく・狭い。
なので、この手のディスペンサーだともったいない結果になることが多い。
余分に塗り込んでしまって、「ハンダ」を付けると「ジュー」っと音がするほど
でその分局部の温度が一時的に下がってしまい、ハンダが流れ・走り出す
のに微妙に時間がかかる。

次に考えたのが、「ペン」式のディスペンサー。

「フラックス ディスペンサー」の画像検索結果
ところがこの手のディスペンサーは、やたら高価で、結局フラックス代を
「吸い込む」ほどの値段がする。毎日毎日、ハンダ!!というプロの仕事には
いいかもしれないが、パートタイムセミプロにはとてももったいないぐらい高い。

そこでどーーにかならないかと・・探し出したのがコレ!!

「コピックスケッチ」というカラーペンのシリーズ
URL http://copic.jp/product/sketch/

の中の「コピック スケッチ カラーレス」という1本。
カラーが入っていない「空容器」だ。「空(カラ)」だからとても安い。
しかも、筆先のタイプが2種付いていて、細身と太身になっているので使い
分けができる。

「コピックスケッチ カラーレス」の画像検索結果

これにフラックスを移して使用すると、「ほんのちょっぴり塗布」ができるので
フラックスがとても長持ちする。

一般のフラックスディスペンサーよりも安いのでフラックスのタイプ別に数本
持ったり、万一劣化して使用できなくなってもすぐに買い替えすれば済むような
ぐらい安い。

安価な「ペン式フラックスディスペンサー」をお探しの方!!一度お試しあれ!!
アマゾン、楽天、Yahooどこでも販売されてます。

フラックスを移すのには、先がとて細いスポイトが必要。百均に行って探そう!!

「スポイト 針」の画像検索結果

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