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2019年9月に作成された記事

2019年9月29日 (日)

実りの秋 ツーリングの秋

ご無沙汰しとりますm(__)m

ボーっとしていたら台風が過ぎ、涼しくなってきて

いつの間にか秋になってしまいました・・( 一一)

庭の「きんもくせい」がいきなり咲きました。
いいー香りです。(^^♪

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暑さ寒さもなんとやら・・・彼岸花も咲きました。

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実りの秋の主役とも言える「柿」の実も色づき始めました。

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またまたボーっとしているとバイクシーズンを逃してしまいそう( 一一)

 

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2019年9月 7日 (土)

V-max サブメーターにオートゲージ52mmφの水温計を入れてみる 本番

実際にV-maxのタコメーター部に水温計を取り付けてみる。
赤の他人のV-maxですが・・・請け負ってしまいました…( 一一)

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前回報告した通り、この柱が干渉するので5mmほどカットする。

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メーターの足を通すための穴を開ける。

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水温計の足は、あらかじめ延長しておく。
ホームセンターに売ってある「六角スペーサー」。
メーターにもよるけど‥20mm前後かなあ。

Photo_20190907180701

試しに一旦収めてみる。

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側面から見てみて、メーターが突起していないかを確認する。

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収まったら一旦メーターを取り出す。
ケース中央にやや大きめの穴をあける。ケーブルを通すためだ。

付属のケーブル(電源用とセンサー用)を通す。

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ケーブルのコネクターをメーターに接続し、メーターをケースに収める。
底に開けた穴から六角スペーサーを貫通させる。
裏からワッシャーとナットで固定する。

Dsci0060_20190907175801

電源用・センサー用のケーブルを車体に這わせて、それぞれ接続する。

電源のプラスは、ヒューズボックスからが取りやすい。
センサー部は、右ダクト内に付いている。(すんませーん画像なし(/・ω・)/)

ここで注意!!    

必ず、ラジエーターの水温が下がってからセンサーの交換をすること!!
そうしないと当然火傷します!!

いきなり外すと、ラジエーター液がこぼれるのでキャップを外して先に抜いておくこと。

もう一点の注意は、V-maxのセンサーは、日本の規格のR1/8(旧1/8PT)のもので
いわゆるテーパータイプのもの。
テーパーの規格にもいろいろとあってアメリカやドイツの規格と異なる。
たいした問題ではないけど、ちと面倒・・説明が長くなるので割愛・・

センサーは、ねじ山に必ずシールを巻いてねじ込むこと。

今回のセンサーは、まったく問題なくV-maxに取り付けできた。

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なかなかいい感じで収まったかな…

52mm規格なので簡単に入れ替えられる。

水温を正確に計測したい方には、なかなかいいかも。

そろそろ涼しくなってきたので私もそろそろ「走るモード」にスイッチを
入れたいなあ( 一一)

秋のツーリングシーズンを皆さんもどうぞご安全に!!(^O^)/

 

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2019年9月 5日 (木)

V-max サブメーターの水温計と市販の電圧計を入れ替えてみる

過去に知人に頼まれて市販の45φの電圧計をV-maxの水温計と交換したことがあった。
タコメーター部に電圧計を入れてみたりもした。

今回は、52φの市販の電圧計を水温計と入れ替えてみることにした。
本来V-maxの水温計部は、45φ仕様。

電圧計は、こんなの。

102

メーターとしては、高価なものではない。

ちなみに計測してみると・・・

101

外径は、58mmもある。パネルは、47mmしかない。
52φとは、ケース自体の直径を意味する。よく言う2インチサイズ。
このままでは、サブメーターの水温計部には入らない

なので・・バラバラにしてみる・・・

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開けてみてわかったんだけど、誤差の微調整用のダイヤルがついていた。

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ケース裏から回せるようにすればいいのに・・・

サブメーター側の寸法を測ってみる・・

Dsci0028_20190905202601

丁度52mmある。電圧計をケースごと無理やり押し込めば入らないことは

ないんだけど・・かなり困難。なのでメーター部のみ入れることにする。

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余裕で入った。固定はというと、メーターの2本の足を裏面まで貫通
させ、ナットで固定する。

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図のように4個のナットで固定する。

Photo_20190905203501

 

バックライトは、純正用のT6.5を使用すればいい。

Photo_20190905203801

こんな感じ…

Dsci0032 

とりあえず収まった感じ・・・

電圧計の固定に使った二本の足は、電極でもある。
ここにイグニッション(ヒューズボックスなど)から引いてきた線を
繋げばいい。

Photo_20190905204401

市販品の多くは、52φか60φが多い。45φもありはするが高い。

さて、今度は、タコメーター部に52φの水温計をいれてもようかな~~

 

 

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